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離婚までの道のり
40になったばかりのサラリーマンが鬼嫁と離婚するまでの記録
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2/10
今日は大変寒く、山間では雪がふるかもとのことで、仕事は早めに切り上げ、帰ることに。(駅から家までは車で30分程度かかる。スタッドレス履いてないので。)

早めに帰宅(21時ごろ)すると、妻はおらず。PTAの役員会だったらしい。もちろん事前に聞いてはいない。
帰る際にLINEで、今から帰る旨を伝達。既読にもならず、返信もない。
なお、娘の塾の迎えに21:40には出発しないといけない。

夕食は準備されておらず、作りかけのカレー(あとルーを入れるだけの状態)と、炊けて4時間が経過したご飯があったため、きっとこれが夕飯だろうと判断した。
娘の塾の迎えのこともあるので、早めにしなければならず、カレーにルーを入れ、完成に導き、食べることを決心した。

すると、隣に住む妻の実家の義母が、妻はPTAの役員会なので、ご飯はこっちで作ってあるから持ってくる、とのこと。

すると、妻からもLINEがあり、役員会なのでご飯は待つように指示。
もう、カレーのルーを入れちゃったよ。。。
その旨を妻にLINEで伝達しておく。

義母の作った晩御飯を食べ、しばらくすると妻帰宅。

カレーにルーを入れたことについて、余計なことするなと咎められた。

実は、以前にも妻よりも早く帰宅したことがあったのだが、その際にも作りかけの晩御飯があった。その際は、晩御飯くらい仕上げて子供にも食わせとけみたいなことを言われ、罵倒された。
もちろんそうすることも考えたが、妻には妻の段取りがあるだろうと、そこを優先したわけだ。なのに罵倒されたわけだ。
その経験もあるため、今回は自己の夕飯の仕上げくらい、早く帰った自分でしようと考えたのだ。

しかも、ルーを投入する前の状態のものは、翌日の娘の弁当のおかずにしようと考えていたとか、結局は自己の段取りを邪魔すんなということ。挙句には作るならイチから作れ、と。

せめて帰るってLINEしたときに、返信でそういう情報(夕飯の件)は教えろよ、と言うと、忙しくて見てる暇も、返信する暇もない、と。そんなわけないと思う。100歩譲って、忙しくてできないとしても、前日には言えよ。

ちなみに、このやりとりは、全て小1の息子の前でのことである。

さて、娘を迎えに行き、帰ってきたら、妻は娘に"明日の弁当作って欲しかったら○○しろ"などと言っていた。

塾の送迎の車中で娘から聞いたが、明日は授業参観とのこと。妻からは一切聞かされてませんけど。
2/8
朝食はパン。最近コーヒーを飲んでないな、そういや。嗜好品はご法度みたいです。嫁は勝手にコーヒーなんか淹れて飲んでるみたいだけど。
自分も勝手に淹れますかね。

21:30に帰宅。
晩飯は不味くて不味いお好み焼き。
本当に不味かった。
そして、おにぎりと味噌汁。関西人だとテンション上がるやつなんですけどね。

風呂は、自然と毎回最後に入ることになってるのだが、風呂掃除のために入るみたいなもん。
というのも、私が風呂に入る前に洗濯を済ませており、かつ、風呂の湯は洗濯に使うため、湯船に湯は、洗濯後のほとんど残ってない(足首くらいまで)状態。
もちろん足し湯でもすりゃ良いのでしょうが、そんなことしようもんなら
"モッタイナイやんけ"
と罵倒されることは火を見るよりも明らか。

てことで、寝そべりながら湯に浸かってみて、アホらしくなってやめて、速攻で湯を抜いて風呂掃除にかかります。

今日は排水溝の汚れが気になったので、ピカピカにしといた。そうなると、床の端の水アカも気になったので、そいつもゴシゴシと。

そして、自分の食った食器を洗い、くたびれたのでさっさと就寝しました。

もういやだ、こんな生活。
2/7
夕食の献立は問題なし。野菜がないのは気になるが。

・ハンバーグがビーフシチューに浸かったやつ
・牡蠣を煮たやつ

なお、ハンバーグ(冷凍)と牡蠣は、昨晩私が実家より持って帰ったやつ。
持って帰った後、特に礼を言うでもなかった。当然提供元の親に対しても。
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